ホランは星なんだと知った。


by Iries
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ホランについて


ここは私の個人的な備忘録であり、違う形での記録をするようになったため、少しの記事を除いて記事を少しずつ削除しようと思います。
時々書きたい言葉を書きなぐっているかもしれませんが。
今までありがとうございます。

それでは。
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# by iries | 2013-12-31 23:59

お茶の道

忘年会おわった!荒井屋さんの牛鍋~
私は干支の子の蓋置が当たったよ。かわいい。
あの白磁?の花入れが一番すてきだと思いました。首が細くて、しゅっとして、綺麗だった。
((萩焼とか陶器も好きだけど、青磁とか白磁がとても好きなんだ…))


今までぴあ青年部ありがとう!5年間?短かった!
楽しいお茶会がつくっていけたのはぴあだったからかなと思います。
来年度から体制は変わるけど、まだ活動はしていきたいよ。

やっぱり茶道はいいです。
色々な世代や職業の人と交流が出来る。しかも裏千家って特に組織化してるから、その分沢山の方とお知り合いになれるのじゃないだろうか。
と、分かったような口を聞いているが全くそんなことはなく。茶道の道はまだまだ長い……

……最近はお稽古出られていない!
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# by iries | 2012-12-08 23:05 | 茶道

しらぬいよひら

あじさい濡れる、よひら橋
露に映るは浮世か虚妄か


朱の架け橋は時をも架ける


一歩で三年、二歩で五年
十歩も歩めば早百年
映る景色に目を見張る


あじさい濡れる、よひら橋
露に映るは己のみ


待ち人思いてただ走る


遠い記憶をたぐりよせ
顔もおぼろな君のもとへ


あじさいの中をただひた走る



by アパシーズ/P177・ミツコ様

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# by iries | 2012-03-19 20:51 | 言葉
それでもいい。
それでもいい。

私は
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# by iries | 2012-03-13 22:14 | 言葉

本に入る話。

誰か知らぬが、或る二人が結ばれるまでのエピソードを傍から見ていた。
それがなかなか大変なもので、ハラハラとさせる焦燥を感じるほど物語に入り込んでしまった。しかしだからといって、手を出すことはしないようだった。
おわり、娘が男に抱きつく瞬間。
娘が言葉を発すると共に、縦書きの文字が目の前に現れる。

「『だって恋人だから!』」

どうやら、今までの話は本だったらしい。


起床
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# by iries | 2012-03-04 09:24 |